問題
選択肢
- 12
- 23
- 34
- 45
正解
3. 4
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解説
ユークリッドの互除法を再帰で実装したものである。順に計算すると、gcd(135,35)→gcd(35,30)→gcd(30,5)→gcd(5,0) となり、最後に n=0 となって 5 を返す。呼び出しは gcd(135,35)、gcd(35,30)、gcd(30,5)、gcd(5,0) の 4 回なので、ウが正解である。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問8)
一問一答
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