問題
選択肢
- 12
- 23
- 34
- 45
正解
1. 2
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
まず(1)で H=[9÷3]=3 となり、(2)を実行する。次に(3)で H=[3÷3]=1 となり(1 回目)、これは 0 でないので(2)を実行する。再び(3)で H=[1÷3]=0 となり(2 回目)、H が 0 になったので(4)で完了する。手順(3)の実行回数は 2 回なので、アが正解である。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問7)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
1. 2
解説
まず(1)で H=[9÷3]=3 となり、(2)を実行する。次に(3)で H=[3÷3]=1 となり(1 回目)、これは 0 でないので(2)を実行する。再び(3)で H=[1÷3]=0 となり(2 回目)、H が 0 になったので(4)で完了する。手順(3)の実行回数は 2 回なので、アが正解である。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問7)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第33問
TCP/IP ネットワークにおける ARP の説明として、適切なものはどれか。
第60問
情報システムに識別コード及びパスワードによるアクセスコントロール機能を組み込むことによって,コントロールできるリスクはどれか。
第7問
次の関数 g(x) の定義に従って g(4) を再帰的に求めるとき、必要な加算の回数は幾らか。 g(x) = if x≦1 then 1 else g(x−1)+g(x−2)
第33問
SSL によるクライアントと Web サーバ間の通信手順 (1)〜(5) において、a、b に入る適切な語句の組合せはどれか。ここで、記述された手順は、一部簡略化している。 (1) クライアントからの SSL による接続要求に対し、Web サーバはサーバ証明書をクライアントに送付する。 (2) クライアントは、保持している a を用いてこのサーバ証明書の正当性を確認する。 (3) クライアントは、共通鍵生成のためのデータを生成し、サーバ証明書に添付された b を用いてこの共通鍵生成のためのデータを暗号化し、Web サーバに送付する。 (4) 暗号化された共通鍵生成データを受け取った Web サーバは、自らの秘密鍵を用いてこれを復号する。 (5) クライアントとサーバの両者は、同一の共通鍵生成データを基に、それぞれ共通鍵を作成し、これ以降の両者間の通信は、この共通鍵による暗号化通信を行う。
第60問
営業債権管理業務に関する内部統制のうち,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。