問題
選択肢
- 119
- 220
- 321
- 422
正解
4. 22
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解説
優先度高のタスクを優先し、CPU が空いた時間や I/O 待ちの間に優先度低のタスクを動かすプリエンプティブスケジューリングでタイムチャートを描く。CPU と I/O の競合(CPU は 1 個、I/O は同時動作不可)を考慮して時間軸を積み上げると、両タスクの全処理が終わるまでの経過時間は 22 ミリ秒となる。よってエが正解である。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問20)
一問一答
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