問題

選択肢
- 1A 案
- 2B 案
- 3C 案
- 4D 案
正解
3. C 案
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解説
TCO は導入時の初期費用に運用期間中のランニングコストを加えた総保有コストである。初期費用(ハードウェア+システム開発+導入教育)に3年分の年間費用(ネットワーク通信+保守+運用)を加えて各案を比較すると,C 案が最小となる。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問57)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
3. C 案
解説
TCO は導入時の初期費用に運用期間中のランニングコストを加えた総保有コストである。初期費用(ハードウェア+システム開発+導入教育)に3年分の年間費用(ネットワーク通信+保守+運用)を加えて各案を比較すると,C 案が最小となる。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問57)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第3問
4 ビットから成る情報ビット x1x2x3x4 に対して、 (x1+x2+x3+x5)mod 2=0 (x1+x2+x4+x6)mod 2=0 (x2+x3+x4+x7)mod 2=0 を満たす冗長ビット x5x6x7 を付加した符号 x1x2x3x4x5x6x7 を送信する。受信符号 y1y2y3y4y5y6y7 が、送信符号と高々1 ビットしか異ならないとき、 (y1+y2+y3+y5)mod 2 (y1+y2+y4+y6)mod 2 (y2+y3+y4+y7)mod 2 がそれぞれ 0 になるかどうかによって、正しい情報ビット x1 x2 x3 x4 を求めることが可能である。y1y2y3y4y5y6y7 が1100010 であるとき、正しい情報ビットはどれか。ここで、a mod b は、a を b で割った余りを表す。
第30問
CSMA/CD 方式に関する記述のうち、適切なものはどれか。
第57問
システム監査人が負う責任はどれか。
第3問
次の BNF で定義される <DNA> に合致するものはどれか。 <DNA> ::= コドン | <DNA> コドン コドン ::= 塩基 塩基 塩基 塩基 ::= A | T | G | C
第30問
トランザクションが、データベースに対する更新処理を完全に行うか、全く処理しなかったかのように取り消すか、のいずれかを保証する特性はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。