問題
選択肢
- 1エミュレータ
- 2クロスコンパイラ
- 3最適化コンパイラ
- 4プログラムジェネレータ
正解
2. クロスコンパイラ
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解説
クロスコンパイラは、コンパイラが動作しているコンピュータとは異なる命令形式(アーキテクチャ)のコンピュータで実行できる目的プログラムを生成するコンパイラである。組込み機器向けの開発などで、開発用 PC 上でターゲット機器用の実行コードを作る場合に用いられる。よってイが正解。(出典: 平成27年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問19)
一問一答
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