問題
業務要件定義において、業務フローを記述する際に、処理の分岐や並行処理、処理の同期などを表現できる図はどれか。
選択肢
- 1アクティビティ図
- 2クラス図
- 3状態遷移図
- 4ユースケース図
正解
1. アクティビティ図
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解説
UMLのアクティビティ図は、処理の流れ(フロー)を表現する図で、条件による分岐や合流、フォーク/ジョインによる並行処理と同期などを記述できる。業務フローの記述に適している。(出典: 平成27年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問66)
一問一答
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