問題

選択肢
- 13
- 24
- 35
- 46
正解
3. 5
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解説
スタックは後入れ先出し(LIFO)で,挿入(push)と取出し(pop)を組み合わせると,A,B,Cの入力に対し可能な出力はABC,ACB,BAC,BCA,CBAの5通りである。CABはCを出した後にAをBより先に出せないため不可能なので,合計5通りとなる。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問5)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
3. 5
解説
スタックは後入れ先出し(LIFO)で,挿入(push)と取出し(pop)を組み合わせると,A,B,Cの入力に対し可能な出力はABC,ACB,BAC,BCA,CBAの5通りである。CABはCを出した後にAをBより先に出せないため不可能なので,合計5通りとなる。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問5)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第31問
顧客,商品,注文,販売店という四つのテーブルをスタースキーマでモデル化した場合,ファクトテーブルとなるものはどれか。
第58問
クラウドサービスの導入検討プロセスに対するシステム監査において,クラウドサービス上に保存されている情報の消失の可否が事前に分かるかどうかのチェックポイントとして,適切なものはどれか。
第5問
ある B 木は、各節点に 4 個のキーを格納し、5 本の枝を持つ。この B 木の根(深さのレベル 0)から深さレベル 2 までの節点に格納できるキーの個数は、最大で幾つか。
第31問
ルータの機能に関する記述のうち、適切なものはどれか。
第58問
システム監査人の役割と権限に関する記述のうち,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。