問題
選択肢
- 1ある利用者がシステムを利用したという事実を証明可能にする。
- 2意図する行動と結果が一貫している。
- 3認可されたエンティティが要求したときにアクセスが可能である。
- 4認可された個人,エンティティ又はプロセスに対してだけ,情報を使用させる又は開示する。
正解
1. ある利用者がシステムを利用したという事実を証明可能にする。
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解説
否認防止(non-repudiation)は,ある主体が行った操作や事象を後から否定できないようにし,その事実を証明可能にする特性である。イは信頼性,ウは可用性,エは機密性の説明にあたり,それぞれ情報セキュリティの別の特性である。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問39)
一問一答
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