問題
選択肢
- 1AES
- 2PKI
- 3RSA
- 4SHA-256
正解
1. AES
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解説
AES(Advanced Encryption Standard)は、暗号化と復号に同一の鍵を用いる共通鍵(対称鍵)暗号方式である。よってアが正解。RSA は暗号化と復号で異なる鍵を使う公開鍵暗号、PKI は公開鍵基盤、SHA-256 はハッシュ関数(暗号化ではない)であり誤り。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問39)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
1. AES
解説
AES(Advanced Encryption Standard)は、暗号化と復号に同一の鍵を用いる共通鍵(対称鍵)暗号方式である。よってアが正解。RSA は暗号化と復号で異なる鍵を使う公開鍵暗号、PKI は公開鍵基盤、SHA-256 はハッシュ関数(暗号化ではない)であり誤り。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問39)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第65問
非機能要件項目はどれか。
第12問
クライアントサーバシステムの3層アーキテクチャを説明したものはどれか。
第39問
JIS Q 27000で定義された情報セキュリティの特性に関する記述のうち,否認防止の特性に該当するものはどれか。
第65問
BABOK の説明はどれか。
第12問
データベース(DB)へのアクセスを行うブラウザからのリクエスト処理を、Web サーバが受信し解読した後に行う一連の実行処理の順序はどれか。ここで、Web サーバはリクエスト処理ごとに DB との接続と切断を行うものとする。〔実行処理〕① DB の切断 ② DB へのアクセス ③ DB への接続 ④ HTML 文書の組立て ⑤ SQL 文の組立て ⑥ ブラウザへの送信
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。