問題
選択肢
- 1500
- 2666
- 3750
- 41,200
正解
4. 1,200
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解説
読取り 40・CPU 30・書込み 50 ミリ秒の三つの処理を並行(パイプライン)させると、処理のスループットは最も時間の長い書込み 50 ミリ秒で決まる。1 分=60,000 ミリ秒を 50 ミリ秒で割ると 60,000÷50=1,200 件となる。よってエが正解。(出典: 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問15)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. 1,200
解説
読取り 40・CPU 30・書込み 50 ミリ秒の三つの処理を並行(パイプライン)させると、処理のスループットは最も時間の長い書込み 50 ミリ秒で決まる。1 分=60,000 ミリ秒を 50 ミリ秒で割ると 60,000÷50=1,200 件となる。よってエが正解。(出典: 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問15)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第41問
基本評価基準、現状評価基準、環境評価基準の三つの基準で情報システムの脆弱性の深刻度を評価するものはどれか。
第68問
あるメーカがビールと清涼飲料水を生産する場合、表に示すように6種類の組合せ(A〜F)によって異なるコストが掛かる。このメーカの両製品の生産活動におけるスケールメリットとシナジー効果に関する記述として、適切なものはどれか。〔組合せ・ビール(万本)・清涼飲料水(万本)・コスト(万円)〕A:20,0,1,500/B:40,0,3,300/C:0,10,500/D:0,20,1,100/E:20,10,1,900/F:40,20,4,200
第15問
密結合マルチプロセッサの性能が、1 台当たりのプロセッサの性能とプロセッサ数の積に等しくならない要因として、最も適切なものはどれか。
第41問
経済産業省と IPA が策定した "サイバーセキュリティ経営ガイドライン(Ver2.0)" の説明はどれか。
第68問
企業の競争戦略におけるフォロワ戦略はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。