問題
選択肢
- 1主記憶へのアクセスの競合
- 2通信回線を介したプロセッサ間通信
- 3プロセッサのディスパッチ処理
- 4割込み処理
正解
1. 主記憶へのアクセスの競合
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解説
密結合マルチプロセッサは複数のプロセッサが主記憶を共有する。プロセッサ数が増えると共有主記憶へのアクセスが競合し、待ち時間が生じるため、性能はプロセッサ数に正比例せず頭打ちになる。これが主な要因である。イは疎結合の特徴である。よってアが正解。(出典: 令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問15)
一問一答
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