問題

選択肢
- 111
- 225
- 340
- 490
正解
3. 40
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解説
各命令の平均実行時間は、実行速度(ナノ秒)と出現頻度の積の総和で求める。10×0.5+40×0.3+40×0.2=5+12+8=25 ナノ秒。1 秒間の実行命令数は 1÷(25×10⁻⁹)=4×10⁷=40×10⁶ 命令となるので、処理性能は 40 MIPS である。よってウが正解。(出典: 令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問9)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
3. 40
解説
各命令の平均実行時間は、実行速度(ナノ秒)と出現頻度の積の総和で求める。10×0.5+40×0.3+40×0.2=5+12+8=25 ナノ秒。1 秒間の実行命令数は 1÷(25×10⁻⁹)=4×10⁷=40×10⁶ 命令となるので、処理性能は 40 MIPS である。よってウが正解。(出典: 令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問9)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第35問
ONF(Open Networking Foundation)が標準化を進めている OpenFlow プロトコルを用いた SDN(Software-Defined Networking)の説明として、適切なものはどれか。
第62問
業務システムの構築に際し、オープン API を活用する構築手法の説明はどれか。
第9問
メモリインタリーブの説明として、適切なものはどれか。
第35問
IPv4 ネットワークにおいて、あるホストが属するサブネットのブロードキャストアドレスを、そのホストの IP アドレスとサブネットマスクから計算する方法として、適切なものはどれか。ここで、論理和、論理積はビットごとの演算とする。
第62問
物流業務において、10%の物流コストの削減の目標を立てて、図のような業務プロセスの改善活動を実施している。図中のcに相当する活動はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。