問題
選択肢
- 10.18
- 20.28
- 30.42
- 40.46
正解
4. 0.46
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解説
いずれか一方だけが稼働する確率は,「1台目稼働かつ2台目故障」と「1台目故障かつ2台目稼働」の和である。0.7×(1−0.6)+(1−0.7)×0.6=0.7×0.4+0.3×0.6=0.28+0.18=0.46 となる。(出典: 令和4年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問15)
一問一答
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正解
4. 0.46
解説
いずれか一方だけが稼働する確率は,「1台目稼働かつ2台目故障」と「1台目故障かつ2台目稼働」の和である。0.7×(1−0.6)+(1−0.7)×0.6=0.7×0.4+0.3×0.6=0.28+0.18=0.46 となる。(出典: 令和4年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問15)
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第41問
クライアント証明書で利用者を認証するリバースプロキシサーバを用いて,複数の Web サーバにシングルサインオンを行うシステムがある。このシステムに関する記述のうち,適切なものはどれか。
第68問
アンゾフの成長マトリクスを説明したものはどれか。
第15問
あるクライアントサーバシステムにおいて、クライアントから要求された 1 件の検索を処理するために、サーバで平均 100 万命令が実行される。1 件の検索につき、ネットワーク内で転送されるデータは平均 2×10⁵ バイトである。このサーバの性能は 100 MIPS であり、ネットワークの転送速度は 8×10⁷ ビット/秒である。このシステムにおいて、1 秒間に処理できる検索要求は何件か。ここで、処理できる件数は、サーバとネットワークの処理能力だけで決まるものとする。また、1 バイトは 8 ビットとする。
第41問
JIS Q 31000:2019(リスクマネジメント指針)におけるリスクアセスメントを構成するプロセスの組合せはどれか。
第68問
ターゲットリターン価格設定の説明はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。