問題
選択肢
- 10.25
- 20.33
- 30.67
- 40.75
正解
4. 0.75
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解説
ページアウトを伴わない処理の割合を p とすると、平均処理時間は 20p+60(1−p)=30 と立式できる。これを解くと 60−40p=30、40p=30、p=0.75 となる。よってエが正解。(出典: 令和5年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問16)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. 0.75
解説
ページアウトを伴わない処理の割合を p とすると、平均処理時間は 20p+60(1−p)=30 と立式できる。これを解くと 60−40p=30、40p=30、p=0.75 となる。よってエが正解。(出典: 令和5年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問16)
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第42問
セキュアブートの説明はどれか。
第69問
市場を消費者特性でセグメント化する際に、基準となる変数を、地理的変数、人口統計的変数、心理的変数、行動的変数に分類するとき、人口統計的変数に分類されるものはどれか。
第16問
3 台の装置 X〜Z を接続したシステム A、B の稼働率に関する記述のうち、適切なものはどれか。ここで、3 台の装置の稼働率は、いずれも 0 より大きく 1 より小さいものとし、並列に接続されている部分は、どちらか一方が稼働していればよいものとする。システム A は装置 X と Y が並列でその後に Z が直列、システム B は装置 X と Z の直列が Y と並列の構成である。
第42問
デジタルフォレンジックスの手順は収集、検査、分析及び報告から成る。このとき、デジタルフォレンジックスの手順に含まれるものはどれか。
第69問
新規ビジネスを立ち上げる際に実施するフィージビリティスタディはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。