問題
選択肢
- 10.1
- 20.17
- 30.83
- 40.9
正解
4. 0.9
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解説
実効アクセス時間=ヒット率×キャッシュアクセス時間+(1−ヒット率)×主記憶アクセス時間。ヒット率を h とすると 15=h×10+(1−h)×60。展開すると 15=60−50h、50h=45、h=0.9。よってエが正解。(出典: 令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問10)
一問一答
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正解
4. 0.9
解説
実効アクセス時間=ヒット率×キャッシュアクセス時間+(1−ヒット率)×主記憶アクセス時間。ヒット率を h とすると 15=h×10+(1−h)×60。展開すると 15=60−50h、50h=45、h=0.9。よってエが正解。(出典: 令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問10)
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第36問
企業の DMZ 上で 1 台の DNS サーバを、インターネット公開用と、社内の PC 及びサーバからの名前解決の問合せに対応する社内用とで共用している。この DNS サーバが、DNS キャッシュポイズニング攻撃による被害を受けた結果、直接引き起こされ得る現象はどれか。
第63問
SOA の説明はどれか。
第10問
キャッシュメモリのアクセス時間が主記憶のアクセス時間の 1/30 で、ヒット率が 95%のとき、実効メモリアクセス時間は、主記憶のアクセス時間の約何倍になるか。
第36問
IPv4 の LAN に接続されているプリンターの MAC アドレスを、同一 LAN 上の PC から調べるときに使用するコマンドはどれか。ここで、PC はこのプリンターを直前に使用しており、プリンターの IP アドレスは分かっているものとする。
第63問
業務改善の 4 原則としての Eliminate、Combine、Rearrange、Simplify は、業務改善を実現する上での視点を示すものである。次の業務改善例のうち、Rearrange を適用したものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。