問題
選択肢
- 1スライス
- 2ダイス
- 3ドリルダウン
- 4ロールアップ
正解
3. ドリルダウン
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解説
ドリルダウンは、集計レベルから詳細レベルへ階層を降りる操作(例:年→四半期→月)。逆にロールアップは詳細から集計へ。スライスは1次元の特定値で切り出し、ダイスは多次元で切り出す。OLAP(Online Analytical Processing)は多次元分析に特化したデータベース処理である。
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. ドリルダウン
解説
ドリルダウンは、集計レベルから詳細レベルへ階層を降りる操作(例:年→四半期→月)。逆にロールアップは詳細から集計へ。スライスは1次元の特定値で切り出し、ダイスは多次元で切り出す。OLAP(Online Analytical Processing)は多次元分析に特化したデータベース処理である。
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。