問題
選択肢
- 1600V架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル(CV)によるケーブル工事
- 2硬質塩化ビニル電線管(VE)による合成樹脂管工事
- 31種金属製線ぴによる金属線ぴ工事
- 4600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形(VVR)によるケーブル工事
正解
3. 1種金属製線ぴによる金属線ぴ工事
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解説
金属線ぴ工事は、乾燥した展開した場所または乾燥した点検できる隠ぺい場所の屋内に限り施設でき、屋外(屋側)配線には使用できません。よって不適切なものはハです。CVケーブル・VE合成樹脂管・VVRケーブルによる工事は屋側配線に使用できます。屋側配線の工事の種類を問う問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問23)
一問一答
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