問題
選択肢
- 115
- 219
- 327
- 435
正解
2. 19
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解説
直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線の基準の許容電流は35Aです。管内に複数本収めると放熱が悪くなるため電流減少係数0.56を掛けます。35×0.56=19.6≒19A。電線の許容電流に電流減少係数を乗じて求める頻出問題です(小数点以下は7捨8入で計算)。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問8)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
2. 19
解説
直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線の基準の許容電流は35Aです。管内に複数本収めると放熱が悪くなるため電流減少係数0.56を掛けます。35×0.56=19.6≒19A。電線の許容電流に電流減少係数を乗じて求める頻出問題です(小数点以下は7捨8入で計算)。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問8)
一問一答
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第24問
単相交流電源から負荷に至る回路において、電圧計、電流計、電力計の結線方法として、正しいものは。(電源と負荷の間に電流計(A)・電圧計(V)・電力計(W)を接続する4通りの結線図)
第41問
⑪で示す図記号のものは。(⑪は2階配線中のジョイントボックス(アウトレットボックス)の図記号を指し、選択肢は写真)
第8問
定格電流12Aの電動機5台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定するための根拠となる電流の最小値[A]は。ただし、需要率は80%とする。
第24問
単相3線式100/200Vの屋内配線で、絶縁被覆の色が赤色、白色、黒色の3種類の電線が使用されていた。この屋内配線で電線相互間及び電線と大地間の電圧を測定した。その結果としての電圧の組合せで、適切なものは。ただし、中性線は白色とする。
第41問
⑪で示す部分でDV線を引き留める場合に使用するものは。(写真:イ.玉がいし ロ.ねじ込み式引留金物 ハ.引留がいし類 ニ.白色の引留クランプ等)
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