問題

選択肢
- 1金属管工事
- 2金属可とう電線管工事
- 3金属線ぴ工事
- 4600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形を使用したケーブル工事
正解
4. 600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形を使用したケーブル工事
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解説
①は引込口から屋内へ入る部分です。木造住宅では金属管工事・金属可とう電線管工事・金属線ぴ工事は施工方法や接地の制約から原則用いず、600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形(VVR)等を使用したケーブル工事が適切です。木造住宅の引込部分に適した工事方法を問う問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問31)
一問一答
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