問題
選択肢
- 10.1
- 20.2
- 31.0
- 42.0
正解
3. 1.0
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解説
停電して絶縁抵抗を測定することが困難な場合、漏えい電流が1mA以下であれば所定の絶縁性能を有していると判断できます。よって最大値はハの1.0mAです。漏えい電流による絶縁性能判定の基準値(1mA)を問う頻出問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問25)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
3. 1.0
解説
停電して絶縁抵抗を測定することが困難な場合、漏えい電流が1mA以下であれば所定の絶縁性能を有していると判断できます。よって最大値はハの1.0mAです。漏えい電流による絶縁性能判定の基準値(1mA)を問う頻出問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問25)
一問一答
全200問を繰り返し学習
第41問
⑪で示す図記号の器具は。(写真イ〜ニはいずれもコンセント)
第8問
図のように、三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合、幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。ただし、需要率は100%とする。(電動機定格電流10A、電熱器定格電流15Aと20A)
第25問
低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」に適合していないものは。
第41問
⑪で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、適切なものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。
第8問
図のように、三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合、幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。ただし、需要率は100%とする。(電動機定格電流10A・30A、電熱器定格電流15A・15A)
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。