問題
選択肢
- 1450
- 2750
- 31800
- 42700
正解
4. 2700
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解説
発熱量 Q=Pt で求めます。時間を秒に直すと1時間30分=5400秒。Q=500W×5400s=2700000J=2700kJ。電力(W)と時間(秒)の積で発熱量(J)が決まることを用いる基礎計算です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和元年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問3)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
4. 2700
解説
発熱量 Q=Pt で求めます。時間を秒に直すと1時間30分=5400秒。Q=500W×5400s=2700000J=2700kJ。電力(W)と時間(秒)の積で発熱量(J)が決まることを用いる基礎計算です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和元年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問3)
一問一答
全200問を繰り返し学習
第19問
低圧屋内配線工事で、600Vビニル絶縁電線(軟銅線)をリングスリーブ用圧着工具とリングスリーブ(E形)を用いて終端接続を行った。接続する電線に適合するリングスリーブの種類と圧着マーク(刻印)の組合せで、不適切なものは。
第36問
⑥で示す部分はルームエアコンの屋内ユニットである。その図記号の傍記表示は。
第3問
電熱器により、60kgの水の温度を20K上昇させるのに必要な電力量[kW・h]は。ただし、水の比熱は4.2kJ/(kg・K)とし、熱効率は100%とする。
第19問
単相100Vの屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で、不適切なものは。
第36問
⑥で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。(1階のルームエアコン200V回路の接地、200V電路に動作時間0.1秒の漏電遮断器を施設)
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。