問題

選択肢
- 12
- 23
- 34
- 45
正解
2. 3
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解説
⑧の部分は複数のスイッチと負荷を結ぶ配線で、各機器への接続を考慮すると最少電線本数は3本となります。配線図の複線図を描き、電源の往復・各負荷とスイッチの渡り線を数えて求めます。最少電線本数を求める頻出問題で、複線図の作成が解法の基本です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和元年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問38)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
2. 3
解説
⑧の部分は複数のスイッチと負荷を結ぶ配線で、各機器への接続を考慮すると最少電線本数は3本となります。配線図の複線図を描き、電源の往復・各負荷とスイッチの渡り線を数えて求めます。最少電線本数を求める頻出問題で、複線図の作成が解法の基本です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和元年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問38)
一問一答
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第4問
図のような交流回路において、抵抗8Ωの両端の電圧V[V]は。(電源100V、抵抗8Ωと誘導性リアクタンス6Ωが直列接続)
第21問
店舗付き住宅の屋内に三相3線式200V、定格消費電力2.5kWのルームエアコンを施設した。このルームエアコンに電気を供給する電路の工事方法として、適切なものは。ただし、配線は接触防護措置を施し、ルームエアコン外箱等の人が触れるおそれがある部分は絶縁性のある材料で堅ろうに作られているものとする。
第38問
⑧で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の導体の最小直径[mm]は。(1階のチャイム等の小勢力回路部分)
第4問
図のような正弦波交流回路の電源電圧vに対する電流iの波形として、正しいものは。(回路:電源vにコンデンサCのみが接続されている。イ〜ニには電圧vと電流iの位相関係の異なる波形が示されている)
第21問
木造住宅の単相3線式100/200V屋内配線工事で、不適切な工事方法は。ただし、使用する電線は600Vビニル絶縁電線、直径1.6mm(軟銅線)とする。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。