問題
選択肢
- 1600V架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル(CV)によるケーブル工事
- 2硬質ポリ塩化ビニル電線管(VE)による合成樹脂管工事
- 31種金属製線ぴによる金属線ぴ工事
- 4600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形(VVR)によるケーブル工事
正解
3. 1種金属製線ぴによる金属線ぴ工事
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解説
金属線ぴ工事は乾燥した展開した場所及び乾燥した点検できる隠ぺい場所に限り施設でき、屋外(屋側)には施設できません。よって屋側配線にはハの金属線ぴ工事は不適切です。ケーブル工事や合成樹脂管工事は屋側に施設可能なため、よってハが不適切なものです。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問20)
一問一答
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