問題

選択肢
- 18
- 210
- 315
- 420
正解
3. 15
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解説
同一構内に施設する他の建物(車庫など)への引込口開閉器は、その建物への電路の長さが15m以下であれば省略できます(電技解釈第147条)。よってハの15mが正解です。⑨は住宅から車庫への配線における引込口開閉器(B)の省略可否に関する問いです。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験 問39)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
3. 15
解説
同一構内に施設する他の建物(車庫など)への引込口開閉器は、その建物への電路の長さが15m以下であれば省略できます(電技解釈第147条)。よってハの15mが正解です。⑨は住宅から車庫への配線における引込口開閉器(B)の省略可否に関する問いです。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験 問39)
一問一答
全200問を繰り返し学習
第5問
図のような三相3線式回路の全消費電力[kW]は。(3φ3W 200V電源に、8Ωの抵抗と6Ωのリアクタンスが直列接続された負荷がΔ結線で接続されている)
第22問
床に固定した定格電圧200V、定格出力1.5kWの三相誘導電動機の鉄台に接地工事をする場合、接地線(軟銅線)の太さと接地抵抗値の組合せで、不適切なものは。ただし、漏電遮断器を設置しないものとする。
第39問
⑨で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
第5問
図のような電源電圧E[V]の三相3線式回路で、図中の×印点で断線した場合、断線後のa-c間の抵抗R[Ω]に流れる電流I[A]を示す式は。(各相にR[Ω]が接続されたΔ結線で、c-b間のRに至る1線が断線)
第22問
D種接地工事を省略できないものは。ただし、電路には定格感度電流30mA、動作時間が0.1秒以下の電流動作型の漏電遮断器が取り付けられているものとする。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。