問題

選択肢
- 11
- 22
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正解
1. 1
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解説
負荷電流 I=2000/100=20A。電線1本あたりの抵抗 R=3.2×8/1000=0.0256Ω。単相2線式の電圧降下は v=2IR=2×20×0.0256=1.024V≒1V となります。往復2本の電線で電圧降下が発生する点に注意します。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験 問6)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
1. 1
解説
負荷電流 I=2000/100=20A。電線1本あたりの抵抗 R=3.2×8/1000=0.0256Ω。単相2線式の電圧降下は v=2IR=2×20×0.0256=1.024V≒1V となります。往復2本の電線で電圧降下が発生する点に注意します。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験 問6)
一問一答
全200問を繰り返し学習
第22問
ケーブル工事による低圧屋内配線で、ケーブルと弱電流電線の接近又は交差する箇所がa〜dの4箇所あった。a〜dのうちから適切なものを全て選んだ組合せとして、正しいものは。a:弱電流電線と交差する箇所で接触していた。b:弱電流電線と重なり合って接触している長さが3mあった。c:弱電流電線と接触しないように離隔距離を10cm離して施設していた。d:弱電流電線と接触しないように堅ろうな隔壁を設けて施設していた。
第39問
⑨で示す図記号の器具を用いる目的は。
第6問
図のような単相2線式回路で、c-c'間の電圧が99Vのとき、a-a'間の電圧[V]は。電線の抵抗r=0.1Ω、a-b間とb-c間にそれぞれ10Aの抵抗負荷が接続されている。
第22問
D種接地工事を省略できないものは。ただし、電路には定格感度電流15mA、動作時間0.1秒以下の電流動作型の漏電遮断器が取り付けられているものとする。
第39問
⑨で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。⑨は1階工場内の「3P 30A 250V」のコンセント箇所である。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。