問題

選択肢
- 18.3
- 211.6
- 314.3
- 420.0
正解
2. 11.6
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解説
Y結線の場合、相電圧は線間電圧の1/√3。線間電圧200Vのとき相電圧=200/√3≒115.6V。各相の電流 I=相電圧/R=115.6/10≒11.6A。Y結線では線電流=相電流となります。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験 問5)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
2. 11.6
解説
Y結線の場合、相電圧は線間電圧の1/√3。線間電圧200Vのとき相電圧=200/√3≒115.6V。各相の電流 I=相電圧/R=115.6/10≒11.6A。Y結線では線電流=相電流となります。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験 問5)
一問一答
全200問を繰り返し学習
第21問
使用電圧200Vの三相電動機回路の施工方法で、不適切なものは。
第38問
⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
第5問
定格電圧V[V]、定格電流I[A]の三相誘導電動機を定格状態で時間t[h]の間、連続運転したところ、消費電力量がW[kW・h]であった。この電動機の力率[%]を表す式は。
第21問
店舗付き住宅の屋内に三相3線式200V、定格消費電力2.5kWのルームエアコンを施設した。このルームエアコンに電気を供給する電路の工事方法として、適切なものは。ただし、配線は接触防護措置を施し、ルームエアコン外箱等の人が触れるおそれがある部分は絶縁性のある材料で堅ろうに作られているものとする。
第38問
⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。