問題
選択肢
- 11.0
- 21.2
- 31.4
- 41.6
正解
3. 1.4
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解説
必要な熱量 Q=cmΔT=4.2×60×20=5040kJ=5040×10³J。1kW・h=3600×10³J なので、5040/3600=1.4kW・h。比熱×質量×温度差で熱量を求め、kW・hに換算します。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験 問3)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
3. 1.4
解説
必要な熱量 Q=cmΔT=4.2×60×20=5040kJ=5040×10³J。1kW・h=3600×10³J なので、5040/3600=1.4kW・h。比熱×質量×温度差で熱量を求め、kW・hに換算します。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験 問3)
一問一答
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第19問
低圧屋内配線工事で、600Vビニル絶縁電線(軟銅線)をリングスリーブ用圧着工具とリングスリーブ(E形)を用いて終端接続を行った。接続する電線に適合するリングスリーブの種類と圧着マーク(刻印)の組合せで、不適切なものは。
第36問
配線図の⑥で示す図記号の名称は。
第3問
電線の接続不良により、接続点の接触抵抗が0.2Ωとなった。この電線に10Aの電流が流れると、接続点から1時間に発生する熱量[kJ]は。ただし、接触抵抗の値は変化しないものとする。
第19問
単相100Vの屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で、次のような箇所があった。a〜dのうちから適切なものを全て選んだ組合せとして、正しいものは。a:電線の絶縁物と同等以上の絶縁効力のあるもので十分に被覆した。b:電線の引張強さが10%減少した。c:電線の電気抵抗が5%増加した。d:電線の電気抵抗を増加させなかった。
第36問
⑥で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。