問題

選択肢
- 12
- 23
- 34
- 45
正解
2. 3
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解説
⑦の部分は、ジョイントボックスとスイッチ・照明を結ぶ電線で、点灯回路と他の負荷への送り線を考慮すると最少3本(心線数3)が必要です。スイッチへ至る非接地側、照明への帰り線、他へ送る電源線の構成から判断します。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験 問37)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
2. 3
解説
⑦の部分は、ジョイントボックスとスイッチ・照明を結ぶ電線で、点灯回路と他の負荷への送り線を考慮すると最少3本(心線数3)が必要です。スイッチへ至る非接地側、照明への帰り線、他へ送る電源線の構成から判断します。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験 問37)
一問一答
全200問を繰り返し学習
第3問
電線の接続不良により、接続点の接触抵抗が0.2Ωとなった。この電線に10Aの電流が流れると、接続点から1時間に発生する熱量[kJ]は。ただし、接触抵抗の値は変化しないものとする。
第20問
低圧屋内配線工事(臨時配線工事の場合を除く)で、600Vビニル絶縁ビニルシースケーブルを用いたケーブル工事の施工方法として、適切なものは。
第37問
⑦で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。なお、引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
第3問
電熱器により、60kgの水の温度を20K上昇させるのに必要な電力量[kW・h]は。ただし、水の比熱は4.2kJ/(kg・K)とし、熱効率は100%とする。
第20問
単相3線式100/200Vの電力が供給されている2階建て木造住宅の低圧屋内配線工事として、不適切なものは。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。