問題

選択肢
- 10.512
- 20.768
- 30.928
- 40.992
正解
2. 0.768
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解説
A,B の並列部分の稼働率は 1-(1-0.8)×(1-0.8)=1-0.04=0.96。これと C(0.8)が直列接続なので、システム全体の稼働率は 0.96×0.8=0.768 となる。よってイが正しい。(出典: 平成21年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問16)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問

正解
2. 0.768
解説
A,B の並列部分の稼働率は 1-(1-0.8)×(1-0.8)=1-0.04=0.96。これと C(0.8)が直列接続なので、システム全体の稼働率は 0.96×0.8=0.768 となる。よってイが正しい。(出典: 平成21年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問16)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第42問
公開鍵暗号方式を用いて,図のように A さんから B さんへ,他人に秘密にしておきたい文章を送るとき,暗号化に用いる鍵 K として,適切なものはどれか。
第69問
ある製品の設定価格と期待需要の関係が 1 次式で表せるとき,a に入る適切な数値はどれか。(1) 設定価格を 3,000 円にすると,需要は 0 になる。(2) 設定価格を 1,000 円にすると,需要は 60,000 個になる。(3) 設定価格を 1,500 円にすると,需要は a 個になる。
第16問
東京〜大阪及び東京〜名古屋がそれぞれ独立した通信回線で接続されている。東京〜大阪の稼働率は 0.9、東京〜名古屋の稼働率は 0.8 である。東京〜大阪の稼働率を 0.95 以上に改善するために、大阪〜名古屋にバックアップ回線を新設することを計画している。新設される回線の稼働率は最低限幾ら必要か。
第42問
Webビーコンに該当するものはどれか。
第69問
競争戦略において,ニッチ戦略の特徴はどれか。
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