問題

選択肢
- 11と2
- 22と5
- 32と6
- 44と8
正解
2. 2と5
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解説
ABC分析では年間売上高の大きい順に並べ、累計構成比の高い上位グループをAとします。売上高は商品2が2,400、商品5が600で上位2つを占め、合計3,000は全体3,825の約78%を占めます。したがってAグループは商品2と5です。(出典: 平成21年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問76)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問

正解
2. 2と5
解説
ABC分析では年間売上高の大きい順に並べ、累計構成比の高い上位グループをAとします。売上高は商品2が2,400、商品5が600で上位2つを占め、合計3,000は全体3,825の約78%を占めます。したがってAグループは商品2と5です。(出典: 平成21年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問76)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第22問
DRAM の説明として,適切なものはどれか。
第49問
ウォータフォールモデルによるシステム開発工程の作業内容 a〜f を,実施する順序で並べたものはどれか。〔作業内容〕a 現状の問題点を調査・分析し,対象システムへの要求を定義する。b システムとして必要な機能をプログラムに分割し,処理の流れを明確にする。c 詳細な処理手順を設計し,コーディングする。d テストを行う。e 各プログラム内の構造設計を行う。f システムの要求仕様を基に,システムとして必要な機能を定義する。
第76問
図は,製品の製造上のある要因の値 x と品質特性の値 y との関係をプロットしたものである。この図から読み取れることはどれか。
第22問
図はプログラムを翻訳して実行するまでの流れを示したものである。コンパイラ、リンカ、ローダの入出力の組合せとして、適切なものはどれか。
第49問
モデリングツールを使用して,本稼働中のデータベースシステムの定義情報からE-R図などで表現した設計書を生成する手法はどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。