問題
選択肢
- 1再帰的
- 2再使用可能
- 3再入可能
- 4再配置可能
正解
3. 再入可能
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解説
処理が完了していないプログラムを並行して複数から呼び出しても正しく動作する性質を再入可能(リエントラント)という。再帰的は自分自身を呼び出す性質、再使用可能は再ロードせず繰り返し使える性質、再配置可能は主記憶上のどこに置いても動く性質である。よってウが正しい。(出典: 平成22年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問8)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
3. 再入可能
解説
処理が完了していないプログラムを並行して複数から呼び出しても正しく動作する性質を再入可能(リエントラント)という。再帰的は自分自身を呼び出す性質、再使用可能は再ロードせず繰り返し使える性質、再配置可能は主記憶上のどこに置いても動く性質である。よってウが正しい。(出典: 平成22年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問8)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第34問
設置場所の異なるクライアントとサーバ間で、次の条件で通信を行う場合の応答時間は何秒か。ここで、クライアントの送信処理の始まりから受信処理が終了するまでを応答時間とし、距離による遅延は考慮しないものとする。 〔条件〕 クライアントとサーバ間の回線速度:8 M ビット/秒 伝送効率:60% 電文長:上り 1 M バイト,下り 2 M バイト クライアントの処理時間:送信、受信を合わせて 0.4 秒 サーバの処理時間:送信、受信を合わせて 0.4 秒
第61問
BPOを説明したものはどれか。
第8問
Java のプログラムにおいて,よく使われる機能などを部品化し,再利用できるようにコンポーネント化するための仕様はどれか。
第34問
OSI 基本参照モデルにおけるネットワーク層の説明として,適切なものはどれか。
第61問
エンタープライズアーキテクチャにおいて,テクノロジアーキテクチャで作成する成果物はどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。