問題
選択肢
- 13
- 24
- 35
- 46
正解
2. 4
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解説
1 秒あたりの入出力回数は 20 件×4 回=80 回/秒。1 台あたりの入出力時間は 40 ミリ秒なので、1 台は 1 秒間に最大 1,000÷40=25 回処理できる。必要台数は 80÷25=3.2 となり、整数台では最低 4 台必要である。よってイが正しい。(出典: 平成22年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問17)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
2. 4
解説
1 秒あたりの入出力回数は 20 件×4 回=80 回/秒。1 台あたりの入出力時間は 40 ミリ秒なので、1 台は 1 秒間に最大 1,000÷40=25 回処理できる。必要台数は 80÷25=3.2 となり、整数台では最低 4 台必要である。よってイが正しい。(出典: 平成22年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問17)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第43問
ファイルの属性情報として,読取り,書込み,実行の権限を独立に設定できるOSがある。この3種類の権限は,それぞれに1ビットを使って許可,不許可を設定する。この3ビットを8進数表現0〜7の数字で設定するとき,次の試行結果から考えて,適切なものはどれか。 〔試行結果〕 ① 0を設定したら,読取り,書込み,実行ができなくなってしまった。 ② 3を設定したら,読取りと書込みはできたが,実行ができなかった。 ③ 7を設定したら,読取り,書込み,実行ができるようになった。
第70問
T社ではA,B,Cの3種類の商品を販売している。現在のところ,それぞれの商品には毎月10,000人,20,000人,80,000人の購入者がいる。来年から商品体系を変更して,P,Q,R,Sの4種類の新商品を販売する予定である。そこで,現在の顧客が新商品を購入する割合と新規の顧客数を試算した。この試算について,適切な記述はどれか。 〔人数と購入割合〕 A(10,000人):P=0.5,Q=0.3,R=0.1,S=0.1 B(20,000人):P=0.1,Q=0.6,R=0.1,S=0.1 C(80,000人):P=0.1,Q=0.1,R=0.3,S=0.3 既存顧客人数:P=15,000,Q=23,000,R=27,000,S=27,000 新規顧客人数:P=5,000,Q=7,000,R=13,000,S=23,000
第17問
システムが時間とともに図のように故障と回復を繰り返した。このとき,RASIS の信頼性(Reliability)と可用性(Availability)を表す指標の組合せとして,適切なものはどれか。ここで,T=(1/n)Σtᵢ,S=(1/n)Σsᵢ とする。
第43問
リスク移転に該当するものはどれか。
第70問
サプライチェーンマネジメントを説明したものはどれか。
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