問題
選択肢
- 11
- 22
- 33
- 44
正解
2. 2
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解説
サービス時間帯は1日あたり午前8時から午後10時までの14時間で、営業日30日では14×30=420時間です。可用性99.5%以上を満たすには停止時間が0.5%以内であればよく、420×0.005=2.1時間となります。停止時間は最大で2時間以内に収める必要があるため、答えは2です。(出典: 平成23年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問57)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
2. 2
解説
サービス時間帯は1日あたり午前8時から午後10時までの14時間で、営業日30日では14×30=420時間です。可用性99.5%以上を満たすには停止時間が0.5%以内であればよく、420×0.005=2.1時間となります。停止時間は最大で2時間以内に収める必要があるため、答えは2です。(出典: 平成23年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問57)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第70問
T社ではA,B,Cの3種類の商品を販売している。現在のところ,それぞれの商品には毎月10,000人,20,000人,80,000人の購入者がいる。来年から商品体系を変更して,P,Q,R,Sの4種類の新商品を販売する予定である。 そこで,現在の顧客が新商品を購入する割合と新規の顧客数を試算した。この試算に基づいて適切な記述はどれか。
第3問
コンピュータで連立一次方程式の解を求めるのに、式に含まれる未知数の個数の 3 乗に比例する計算時間が掛かるとする。あるコンピュータで 100 元連立一次方程式の解を求めるのに 2 秒掛かったとすると、その 4 倍の演算速度をもつコンピュータで 1,000 元連立一次方程式の解を求めるときの計算時間は何秒か。
第17問
信頼性設計におけるフェールソフトの例として、適切なものはどれか。
第30問
液晶ディスプレイなどの表示装置において、傾いた直線を滑らかに表示する手法はどれか。
第43問
コンピュータウイルス対策ソフトのパターンマッチング方式を説明したものはどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。