問題
選択肢
- 10.81
- 20.90
- 30.95
- 40.99
正解
1. 0.81
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解説
1台の稼働率は MTBF÷(MTBF+MTTR)=45÷(45+5)=45÷50=0.9。直列接続では両方が同時に稼働している必要があるので、システム全体の稼働率は0.9×0.9=0.81(ア)。(出典: 平成25年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問15)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
1. 0.81
解説
1台の稼働率は MTBF÷(MTBF+MTTR)=45÷(45+5)=45÷50=0.9。直列接続では両方が同時に稼働している必要があるので、システム全体の稼働率は0.9×0.9=0.81(ア)。(出典: 平成25年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問15)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第41問
機密ファイルが格納されていて,正常に動作するPCの磁気ディスクを産業廃棄物処理業者に引き渡して廃棄する場合の情報漏えい対策のうち,適切なものはどれか。
第68問
企業経営で用いられるコアコンピタンスを説明したものはどれか。
第15問
キャパシティプランニングにおける作業を、実施する順番に並べたものはどれか。 〔作業項目〕 ① CPU 増設、磁気ディスク増設、メモリ増設などを検討する。 ② 応答時間、システムの要求量などの増加から、システム能力の限界時期を検討する。 ③ 検索状況データ、磁気ディスク使用量、トランザクション数などの基礎数値を把握する。 ④ 端末増設計画、利用者数の増加などを検討する。
第41問
クライアントとWebサーバの間において,クライアントからWebサーバに送信されたデータを検査して,SQLインジェクションなどの攻撃を遮断するためのものはどれか。
第68問
コアコンピタンスの説明はどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。