問題
選択肢
- 1スループット
- 2ターンアラウンドタイム
- 3タイムスライス
- 4レスポンスタイム
正解
1. スループット
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解説
スループットは単位時間当たりにシステムが処理できる仕事の量(処理能力)を表す(ア)。ターンアラウンドタイムは投入から結果出力までの時間、レスポンスタイムは要求から応答開始までの時間、タイムスライスは時分割でCPUを割り当てる単位時間。(出典: 平成25年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問16)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
1. スループット
解説
スループットは単位時間当たりにシステムが処理できる仕事の量(処理能力)を表す(ア)。ターンアラウンドタイムは投入から結果出力までの時間、レスポンスタイムは要求から応答開始までの時間、タイムスライスは時分割でCPUを割り当てる単位時間。(出典: 平成25年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問16)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第42問
パケットフィルタリング型ファイアウォールのルール一覧に基づいてパケットを制御する場合,パケットAに対する処理はどれか。ここで,ファイアウォールは,ルール一覧に示す番号の1から順にルールの適用判断を行い,一つのルールが適用されたときには残りのルールは適用しない。
第69問
T社では3種類の商品A,B,Cを販売している。現在のところ,それぞれの商品は毎月10,000人,20,000人,80,000人の顧客が購入しているが,来年から商品体系を変更して,4種類の新商品P,Q,R,Sを投入する予定である。そこで,現在の顧客が新商品を購入する割合と既存顧客数を試算した。この試算でT社について正しく述べた記述はどれか。
第16問
コンピュータシステムのベンチマークテストの説明として、最も適切なものはどれか。
第42問
クライアントPCで行うマルウェア対策のうち,適切なものはどれか。
第69問
図に示すマトリックス表を用いたポートフォリオ類型によって,事業計画や競争優位性の分析を行う目的はどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。