問題

選択肢
- 1250
- 2490
- 3500
- 4625
正解
4. 625
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解説
変動費は売上原価100+販売費・一般管理費40=140,固定費は200+300=500(百万円)。変動費率=140÷700=0.2。損益分岐点売上高=固定費÷(1−変動費率)=500÷(1−0.2)=500÷0.8=625百万円となります。(出典: 平成26年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問78)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問

正解
4. 625
解説
変動費は売上原価100+販売費・一般管理費40=140,固定費は200+300=500(百万円)。変動費率=140÷700=0.2。損益分岐点売上高=固定費÷(1−変動費率)=500÷(1−0.2)=500÷0.8=625百万円となります。(出典: 平成26年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問78)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第24問
ある企業では、顧客マスタファイル、商品マスタファイル、担当者マスタファイル及び当月受注ファイルを保有している。月次で受注実績を集計し、各ファイルを表のとおりであるとき、これら四つのファイルを使用して当月分と直前の 3 か月分の出力が可能な受注実績はどれか。
第51問
プロジェクトマネジメントで使用する WBS で定義するものはどれか。
第78問
部品の受払記録が表のように示される場合,先入先出法を採用したときの 4 月 10 日の払出単価は何円か。
第24問
アニメーションの作成過程で、センサやビデオカメラなどを用いて人間や動物の自然な動きを取り込む技法はどれか。
第51問
システム開発の進捗管理やソフトウェアの品質管理などで用いられるPDCAサイクルの"P","D","C","A"は,それぞれ英単語の頭文字をとったものである。3番目の文字"C"が表す単語はどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。