スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS
スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS

スキマ資格は、検索練習・分散学習など科学に基づいた学習法にもとづいて設計された、完全無料の資格試験対策サービスです。

スキマ資格とは|学習法ガイド|コラム|おすすめ教材|使い方|なぜ完全無料?|よくある質問|合格体験記
運営者情報|利用規約|プライバシーポリシー|お問い合わせ

© 2026 スキマ資格 All rights reserved.

ホーム/中小企業診断士/中小企業経営・政策 第315問
中小企業診断士トップに戻る
中小企業経営・政策難易度: 易

中小企業診断士 一問一答|中小企業経営・政策 第315問

問題

中小企業白書における「稼ぐ力」とは何を指すか?

選択肢

  1. 1付加価値を生み出し持続的に利益を上げる力
  2. 2借入金を増やす力
  3. 3人員を削減する力
  4. 4設備を縮小する力

正解

1. 付加価値を生み出し持続的に利益を上げる力

詳しい解説を見る解説を閉じる

解説

中小企業白書では、独自のブランド力・技術力・人材力により高い付加価値(売上高-外部購入費用)を生み出し、持続的に利益を確保する能力を「稼ぐ力」と表現しています。借入金増、人員削減、設備縮小はコスト圧縮や撤退戦略であり、付加価値創出を意味する「稼ぐ力」とは異なります。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

前の問題

中小企業経営・政策 第314問

次の問題

中小企業経営・政策 第316問

中小企業経営・政策の関連問題

  • 第1問

    中小企業のGX対応に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第2問

    中小企業の販路開拓に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第3問

    認定経営革新等支援機関に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第4問

    小規模企業共済に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第5問

    中小企業の経営者の意識改革に関する記述として最も適切なものはどれか。

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では中小企業診断士の全7073問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

用語解説辞典

7科目の重要用語553語を解説

まとめノート

7科目を穴埋め2,070問で網羅

試験概要

受験者数・合格率・1次試験の構成