問題
選択肢
- 1aとb
- 2aとc
- 3bとd
- 4cとd
正解
3. bとd
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解説
b:プリンタは USB・セントロニクス(パラレル)・LAN(ネットワーク)など多様なインタフェースで接続でき、正しい。d:LAN 上のパソコンに装備した光磁気ディスクは、共有設定を行えば他のパソコンからネットワーク越しに共有利用でき、正しい。よって組み合わせはウ(bとd)。 a:稼働中の機器を即認識させるのはプラグアンドプレイ/ホットプラグ機能であり、ルーティング機能(経路選択)は無関係なので誤り。c:プリンタ共有は OS の共有機能やプリンタ自体のネットワーク機能で実現でき、専用のプリントサーバ用パソコンが必須とは限らないため誤り。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成20年度 中小企業診断士1次試験 経営情報システム 第1問)
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