問題
選択肢
- 1A:オーサリングツール B:CMS C:DBMS D:LAMP
- 2A:コンストラクションツール B:CGI C:CMS D:SOAP
- 3A:コンテンツフィルタ B:SOAP C:DNS D:CGI
- 4A:マルチメディアツール B:PHP C:FTP D:Ajax
正解
1. A:オーサリングツール B:CMS C:DBMS D:LAMP
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解説
Aは「使いやすいユーザインタフェースでコンテンツ作成」が可能なツールであるオーサリングツール(Dreamweaverなど)が該当。Bは「多くのWebページの追加・更新を一元管理」する仕組みなのでCMS(Content Management System、WordPressなど)。Cは商品販売サイトで商品管理システムと連携するために必要なのはDBMS(データベース管理システム)。Dは「Webサーバ・DBMS・スクリプト言語をセットにしたオープンソース」の代表例はLAMP(Linux + Apache + MySQL + PHP/Perl/Python)。よって組み合わせ「ア」が正解。SOAPやCGI、Ajaxはいずれも該当箇所と意味が合わず、コンテンツフィルタは有害サイト遮断、マルチメディアツールは映像・音声編集ツールの位置づけで、Web制作の文脈で空欄に当てはまらない。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成25年度 中小企業診断士1次試験 経営情報システム 第7問)
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