問題
選択肢
- 1①:ガーベージコレクション ②:スワッピング ③:ファイルダンプ ④:キャッシング
- 2①:ガーベージコレクション ②:ホットスワップ ③:スプーリング ④:ページング
- 3①:コンパクション ②:スワッピング ③:スプーリング ④:キャッシング
- 4①:コンパクション ②:ホットスワップ ③:ファイルダンプ ④:ページング
正解
3. ①:コンパクション ②:スワッピング ③:スプーリング ④:キャッシング
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解説
①は記憶領域の断片化解消で「コンパクション」(ガーベージコレクションは未使用領域の回収)。②は仮想記憶で主記憶と補助記憶を入れ替える「スワッピング」(ホットスワップは電源を切らずに機器交換)。③は低速デバイスのI/Oを一時保存して効率化する「スプーリング」(ファイルダンプはメモリ内容の出力)。④は半導体記憶を活用しディスクアクセスを減らす「キャッシング」(ページングは仮想記憶のページ単位入替)。よって正解はウ。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成28年度 中小企業診断士1次試験 経営情報システム 第3問)
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