問題
選択肢
- 1A:DSU B:WiFi C:TKIP-AES D:バンド
- 2A:スイッチングハブ B:WiFi C:WPS-PSK D:ホッピング
- 3A:スイッチングハブ B:ブリッジ C:WPA-AES D:チャネル
- 4A:リピータハブ B:スイッチ C:WPA-WEP D:バンド
正解
3. A:スイッチングハブ B:ブリッジ C:WPA-AES D:チャネル
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解説
複数のLAN接続端子を備え多段接続できるのは「スイッチングハブ」のためAはスイッチングハブ。2台目以降の無線LANルータはルータ機能を無効化し有線/無線を中継する「ブリッジ」モードで動作させるのが一般的なのでBはブリッジ。無線LAN認証・暗号化には「WPA-AES」「WPA2-AES」が用いられるためCはWPA-AES。電波の重複を避けるため「チャネル」を変更するのでDはチャネル。よって正解はウ。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 平成28年度 中小企業診断士1次試験 経営情報システム 第11問)
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