問題
(設問2)生産ラインの編成効率として、最も近い値はどれか(単位:%)。
選択肢
- 169
- 279
- 389
- 497
- 599
正解
2. 79
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解説
編成効率=(全要素作業時間の合計)÷(工程数×サイクルタイム)×100。要素作業時間の合計=2.9+3.8+2.5+5.7+1.2+4.7+2.0+4.9=27.7分。設問1のイより工程数=5、サイクルタイム=7分/個。編成効率=27.7÷(5×7)×100=27.7÷35×100≒79.1%。よってイの79%が最も近い。(出典: 一般社団法人 中小企業診断協会 令和4年度 中小企業診断士1次試験 運営管理 第2問 設問2)
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