問題
選択肢
- 1CSS
- 2DTD
- 3XLink
- 4XSLT
正解
4. XSLT
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解説
XSLT(XSL Transformations)はXML文書を別の構造のXML文書やHTML,テキストなどへ変換するための仕様である。CSSは表示スタイルの指定,DTDは文書構造の定義,XLinkは文書間リンクの仕様であり,変換用途には用いない。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問8)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. XSLT
解説
XSLT(XSL Transformations)はXML文書を別の構造のXML文書やHTML,テキストなどへ変換するための仕様である。CSSは表示スタイルの指定,DTDは文書構造の定義,XLinkは文書間リンクの仕様であり,変換用途には用いない。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問8)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第34問
1000BASE-Tのケーブルに関する制約として,適切なものはどれか。
第61問
エンタープライズアーキテクチャを構成するアプリケーションアーキテクチャについて説明したものはどれか。
第8問
相異なる n 個のデータが昇順に整列された表がある。この表を m 個のデータごとのブロックに分割し,各ブロックの最後尾のデータだけを線形探索することによって,目的のデータの存在するブロックを探し出す。次に,当該ブロック内を線形探索して目的のデータを探し出す。このときの平均比較回数を表す式はどれか。ここで,m は十分大きく,n は m の倍数とし,目的のデータは必ず表の中に存在するものとする。
第34問
関係データベースの "注文" 表又は "商品" 表の行を削除する場合,"注文明細" 表に対する操作として,適切な組合せはどれか。ここで,表定義中の実線の下線は主キーを,破線の下線は外部キーを表す。 注文(注文番号〔主キー〕,受注年月日)/商品(商品番号〔主キー〕,商品名称,商品単価)/注文明細(注文番号〔外部キー〕,商品番号〔外部キー〕,注文数量,注文金額) 〔削除時の操作〕 A:主キー側の行を削除する際,それを参照している外部キー側の行を同時に削除する。 B:主キー側の行を削除する際,それを参照している外部キー側の行があれば,主キー側の行の削除を許さない。 選択肢の各行(ア〜エ)は「"注文" 表の行を削除する場合/"商品" 表の行を削除する場合」の操作の組合せを表す。
第61問
共通フレーム 2007 によれば,企画プロセスにおけるシステム化構想の立案の前提となるものはどれか。
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