問題
選択肢
- 1(I+D)×P
- 2(I+D-1)×P
- 3(I×D)+P
- 4(I×D-1)+P
正解
2. (I+D-1)×P
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解説
深さDのパイプラインでは最初の1命令の完了にDピッチかかり,以降は1ピッチごとに1命令ずつ完了する。I個の命令を完了するのに必要なピッチ数はD+(I-1)=I+D-1で,所要時間は(I+D-1)×Pとなる。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問9)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. (I+D-1)×P
解説
深さDのパイプラインでは最初の1命令の完了にDピッチかかり,以降は1ピッチごとに1命令ずつ完了する。I個の命令を完了するのに必要なピッチ数はD+(I-1)=I+D-1で,所要時間は(I+D-1)×Pとなる。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問9)
一問一答
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第35問
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第62問
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第9問
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第35問
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第62問
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スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。