問題
選択肢
- 11.95×10^-8
- 21.56×10^-7
- 31.95×10^-5
- 41.56×10^-4
正解
2. 1.56×10^-7
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解説
100秒間に送るビット数は64×10^3×100=6.4×10^6ビット。この中で1ビット誤るので,ビット誤り率は1÷(6.4×10^6)≒1.56×10^-7となる。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問35)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. 1.56×10^-7
解説
100秒間に送るビット数は64×10^3×100=6.4×10^6ビット。この中で1ビット誤るので,ビット誤り率は1÷(6.4×10^6)≒1.56×10^-7となる。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問35)
一問一答
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第61問
エンタープライズアーキテクチャを構成するアプリケーションアーキテクチャについて説明したものはどれか。
第8問
相異なる n 個のデータが昇順に整列された表がある。この表を m 個のデータごとのブロックに分割し,各ブロックの最後尾のデータだけを線形探索することによって,目的のデータの存在するブロックを探し出す。次に,当該ブロック内を線形探索して目的のデータを探し出す。このときの平均比較回数を表す式はどれか。ここで,m は十分大きく,n は m の倍数とし,目的のデータは必ず表の中に存在するものとする。
第35問
広帯域無線アクセス技術の一つで,最大半径 50 km の広範囲において最大約 75 M ビット/秒の通信が可能であり,周波数帯域幅を 1.25 〜 20 MHz 使用するという特徴をもつものはどれか。
第61問
共通フレーム 2007 によれば,企画プロセスにおけるシステム化構想の立案の前提となるものはどれか。
第8問
XML文書を,別の文書形式をもつXML文書やHTML文書などに変換するための仕様はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。