問題
選択肢
- 1HTTP
- 2ICMP
- 3SMTP
- 4UDP
正解
4. UDP
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解説
UDP(User Datagram Protocol)はTCPと同じくトランスポート層のプロトコルである。HTTPとSMTPはアプリケーション層,ICMPはネットワーク層(IPと同層)に位置する。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問36)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. UDP
解説
UDP(User Datagram Protocol)はTCPと同じくトランスポート層のプロトコルである。HTTPとSMTPはアプリケーション層,ICMPはネットワーク層(IPと同層)に位置する。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問36)
一問一答
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第62問
エンタープライズアーキテクチャを構成する四つの体系のうち,ビジネスアーキテクチャを策定する場合の成果物はどれか。
第9問
複数のデータに対して 1 個の命令で同一の操作を同時並列に行う方式で,マルチメディアデータなどを扱う CPU に採用されているものはどれか。
第36問
IP ネットワークにおいて,二つの LAN セグメントを,ルータを経由して接続する。ルータの各ポート及び各端末の IP アドレスを図のとおりに設定し,サブネットマスクを全ネットワーク共通で 255.255.255.128 とする。ルータの各ポートのアドレス設定は正しいとした場合,IP アドレスの設定を正しく行っている端末の組合せはどれか。図では,左セグメント(ルータポート 172.16.0.1)に端末 A(172.16.0.10)と端末 B(172.16.0.130),右セグメント(ルータポート 172.16.1.5)に端末 C(172.16.1.140)と端末 D(172.16.1.20)が接続されている。
第62問
"システム管理基準"によれば,全体最適化計画策定の段階で,業務モデルを定義する目的はどれか。
第9問
パイプラインの深さをD,パイプラインピッチをP秒とすると,I個の命令をパイプラインで実行するのに要する時間を表す式はどれか。ここで,パイプラインの各ステージは1ピッチで処理されるものとし,パイプラインハザードについては,考慮しなくてよい。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。