問題

選択肢
- 1自己資本
- 2資本金
- 3総資本
- 4他人資本
正解
1. 自己資本
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
ROE(自己資本利益率)は、株主が出資した自己資本を使ってどれだけ利益を上げたかを示す指標で、当期純利益を自己資本で割って百分率で表す。したがって a には「自己資本」が入る。総資本(総資産)を分母にする指標は ROA(総資本利益率)である。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問76)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
1. 自己資本
解説
ROE(自己資本利益率)は、株主が出資した自己資本を使ってどれだけ利益を上げたかを示す指標で、当期純利益を自己資本で割って百分率で表す。したがって a には「自己資本」が入る。総資本(総資産)を分母にする指標は ROA(総資本利益率)である。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問76)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第22問
SoC(System on a Chip)の説明はどれか。
第49問
マッシュアップを利用して Web コンテンツを表示しているものはどれか。
第76問
ゲーム理論を使って検討するのに適している業務はどれか。
第22問
産業機器の機械制御装置として使われるPLC(Programmable Logic Controller)の記述として,適切なものはどれか。
第49問
取得者(発注者)と供給者(受注者)の二者間取引を明確化するためのものであり,業務分析,業務設計,ソフトウェアを中心としたシステムの企画,要件定義,開発,運用,保守及びそれらにかかわる諸活動を対象としており,国際規格に適合しているものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。