問題

選択肢
- 13.75
- 24
- 34.2
- 45
正解
4. 5
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解説
客1人当たりの限界利益は売上高500円−変動費100円=400円。必要な月間限界利益は固定費300,000円+目標利益100,000円=400,000円なので、必要な客数は400,000÷400=1,000人/月。これを営業日数20日と客席数10席で割ると、1,000÷20÷10=5人となる。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問77)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. 5
解説
客1人当たりの限界利益は売上高500円−変動費100円=400円。必要な月間限界利益は固定費300,000円+目標利益100,000円=400,000円なので、必要な客数は400,000÷400=1,000人/月。これを営業日数20日と客席数10席で割ると、1,000÷20÷10=5人となる。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問77)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。