問題

選択肢
- 110
- 250
- 370
- 4100
正解
4. 100
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解説
1命令あたりの平均クロック数は4×0.3+8×0.6+10×0.1=1.2+4.8+1.0=7クロック。性能は700×10^6÷7=100×10^6命令/秒=100MIPSとなる。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問9)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. 100
解説
1命令あたりの平均クロック数は4×0.3+8×0.6+10×0.1=1.2+4.8+1.0=7クロック。性能は700×10^6÷7=100×10^6命令/秒=100MIPSとなる。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問9)
一問一答
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第35問
IP アドレス 192.168.10.10 のアドレスクラスはどれか。
第62問
対象業務を,データ構造に着目して可視化するとき,データを実体,関連,属性という三つの要素でモデル化する表記法はどれか。
第9問
プロセッサの実行効率を上げる,VLIWの説明はどれか。
第35問
100Mビット/秒のLANに接続されているブロードバンドルータ経由でインターネットを利用している。FTTHの実効速度が90Mビット/秒で,LANの伝送効率が80%のときに,LANに接続されたPCでインターネット上の540Mバイトのファイルをダウンロードするのにかかる時間は,およそ何秒か。ここで,制御情報やブロードバンドルータの遅延時間などは考えず,また,インターネットは十分に高速であるものとする。 (PC―(LAN)―ブロードバンドルータ―ONU―(FTTH)―インターネット)
第62問
情報システム全体の最適化目標は経営戦略に基づいて設定される必要があり,その整合性を検証する必要がある。“財務状態の予測”と整合性を確保すべきものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。