問題
選択肢
- 1積和演算
- 2複素数演算
- 3浮動小数点演算
- 4論理演算
正解
1. 積和演算
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解説
DSPはディジタル信号処理に特化したプロセッサで,フィルタ処理などで多用される積和演算(乗算と加算を1命令で実行)を高速に行えるよう設計されている。これがDSPの最も特徴的な演算機能である。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問23)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
1. 積和演算
解説
DSPはディジタル信号処理に特化したプロセッサで,フィルタ処理などで多用される積和演算(乗算と加算を1命令で実行)を高速に行えるよう設計されている。これがDSPの最も特徴的な演算機能である。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問23)
一問一答
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第49問
特許権に関する記述のうち,適切なものはどれか。
第76問
図に示す標準原価計算の手続について,a〜c に該当する適切な組合せはどれか。
第23問
8ビットD/A変換器を使って,電圧を発生させる。使用するD/A変換器は,最下位の1ビットの変化で10ミリV変化する。データに0を与えたときの出力は0ミリVである。データに16進数で82を与えたときの出力は何ミリVか。
第49問
ソフトウェアプロセスの標準化と最適化を推進し,製品やサービスの開発,調達及び保守活動において,組織のもつプロセスを改善するためのガイドラインを提供するものはどれか。
第76問
経営会議で来期の景気動向を議論したところ,景気は悪化する,横ばいである,好転するという三つの意見に完全に分かれてしまった。来期の投資計画について,積極的投資,継続的投資,消極的投資のいずれかに決定しなければならない。表の予想利益については意見が一致した。意思決定に関する記述のうち,適切なものはどれか。
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